犯罪者の心理、逃亡者の心理ってどんなんなんでしょう。
年末年始のニュースを振り返って見ていた時に、ふとそんなことを考えました。
17年ぶりにオウム真理教元幹部の平田信容疑者が出頭してきたニュースです。
それもただの出頭じゃない。
「震災を目の当たりにして情けなく」なり、さらには出頭するもスルーされ続け、
ようやく4度目の出頭で逮捕されたというのだから驚くばかり。
それでも出頭したかったんだなという彼の気持ちが、なぜだか痛いほど伝わった。
「年内しかないと思った」という出頭の理由、
その言葉が彼の揺るがない出頭の決意をすべて表しているなと心から感じた。
逃亡の間、国外へ出たことはないそう。
ずっと国内で潜伏していたんですって。
潜伏と言えば私の記憶には「福田和子容疑者」が真っ先に浮かび、
彼女の行動からは時効まで逃げ切ってやろうというしたたかさを感じずにはいられなかった。
平田容疑者も逃げきろうと思っていたのだろうか・・・
だとしたら、震災がどれだけ彼の心に衝撃を与えたかは容易に想像がつくのも事実・・・
彼はきっと真面目な性格に違いない。
だから熱心にオウム真理教を崇拝し、教祖の身辺警護をするまでに抜擢され、
洗脳により監禁致死や爆発物の扱いにまで手を出してしまったのでは・・・
そんな彼だからこそ宗教を離れた彼が自分を振り返り、
真っ正直に人生に向き合おうと決断したのでは・・・
きっとオウムと出会うことで線路の切り替えがある時点で真逆に開き、
違う人生を歩み出したんでしょうね。
人生ってなんとも・・・
取り調べに素直に応じる様子から、
きっと彼は自分に可能な限りで真実を話すでしょうね。
でも出頭してきたからには、やはりそうあってほしい。
真実を知りたい人はたくさんいる。
絡みに絡んだオウム真理教関連の事件の糸が少しでもほぐれることを願って。
そして被害に遭われた方のご冥福をあらためて心からお祈りしたいと思います。
男性にチヤホヤされることが多い女友達が「モテる裏技」を伝授してくれました。
特に聞いてもいないのですがm(_ _)m
たとえば、大勢で集まったときは気になる男性の体に、タッチすると良いようです。
触るといっても、ベタベタ触るのはいけません。
さりげなく、ちょっと触れる程度がベストなようです。
笑いながら腕に軽く触ったり、何気なくヒザに手を置いたり。
気づけば触っていることはあるものの、私は意識的にそういうことをしたことはありません。
女性の皆様、気づかないうちに男性にタッチしていることもあるでしょう。
自分に気があるのではないかと、男性に誤解されてしまわないように注意してください。
男性の皆様、この女性はヤケに自分を触ってくると感じることもあるでしょう。
だからといって自分に気があるとは限らないので、誤解してしまわないように注意してください。
仲間といるときはボディタッチだけじゃなく、気になる人には多く話しかけるのもいいんだそう。
これは言われなくてもわかりますが、それができないから辛いのが恋心です。
積極的な人には、難なくできることなのかもしれません。
彼女いわく、たまに視線を合わせるのも効果的なようです。
ただし、ジーッと見つめるのは禁物。
あまりにも凝視してしまうと、男性に不気味だと思われてしまう恐れが大きいです。
これもまた難しい話ですね。 私にはそんな器用なことはできそうにありません(^^;
お土産や義理でバレンタインに品物をみんなに配るときは、
意中の人にだけ差をつけるのもいいようです。
包み紙を変えたり、中身を違うものにするなどですね。
外から見て明らかに違いがわかる場合、
大勢の前で渡すと周りにもバレてしまうので気をつけた方が良さそうです。
バレてもかまわない方は、積極的にどうぞ(^^)
我が家は車を所有していません。
比較的便利な場所に住んでいるし、交通にも困らないので、今まで必要に迫られなかったのですが、やはり子供が産まれてから必要性を感じるようになりました。
今はそこそこ大きくなりましたが、やはり赤ちゃんのうちは車があったらきっと便利なのに・・・と何度思ったことでしょう。
子供も男の子で車好きなので「なんでうちにはクルマがないのー?」といつも聞いてきます。
子供がいるとレジャーはもちろん、雨の日など便利でやはりあればあったで活躍しそうです。
買い物の際も子供を前に乗せ、米や水を後ろの籠にのせ、えっちらおっちらと漕ぐのに相当疲れてしまいます。
しかし、子供ができればできるほど出ていくのもお金。
今は正直車のローンと駐車場、ガソリン代などの維持費を毎月の家計からやりくりできるとは思えません。
我が家より収入が低い家庭は沢山あるだろうに、みんな住宅ローンを払いながら、車も所有してレジャーにもバンバンいって、一体どこからお金が出ているのだろうと不思議でたまりません。
最近では家族みんなで公共交通機関を使って出掛ける機会も多いので、交通費だけで結構な出費になってしまいます。
多少出費が高くても便利で快適な車生活を送るのか、多少割安だが天候次第で予定が左右されてしまう車生活をおくるのか悩んでしまいます。
子供が来年から幼稚園に通うので、いよいよ決めなければなりません。
親が車で送り迎えすることも可能な幼稚園なので、車を買って送り迎えするのか、バス代をはらって幼稚園バスに乗せるのか。それも夫と協議中です。
車があれば行きたいところ、やりたいところは色々出来てしまうし、それに伴って出費がかさんでしまうかも・・・と思うとどうしても決心がつかないのです。
これから今は子供が1人なので、あってもなくても大丈夫なのですが、これから先も子供が2人3人と出来るようになれば、やはり必要に迫られてくるのでしょうね。
でも確かに車でレジャーに行くのも憧れるし、電車代その他交通費が節約になるかも・・・・。
今、私はパートをしているのですが、友達に紹介してもらって派遣会社に登録してきました。
スーパーのレジ打ちに比べるととても時給もいいけど、少し時間のしばりが出てきてしまうんですよね。
子供に何かあった時のことを考えると、ちょっと悩みどころです。こちらも夫と協議中。
悩みつつも、どんな車にしようか妄想は広がる一方なんですけどね。
転職してからというもの、夜勤もするようになったためすっかり夜型の体質へと変わってしまった。
不規則な睡眠時間、不規則な食生活。不健康の道へまっしぐらだ。
買い物に出るのもおっくうなので、ピザを頼むこともここ最近は多い。
特にドミノ・ピザにはお世話になっています。
宅配のお兄さん、毎回ノーメイクでジャージで無愛想ですいません。女として終わってると自分でも自覚しています。
そんなお世話になっているドミノ・ピザが11月28日から他とは一風変わったユニークな割引キャンペーンを展開している。
「アメージング・クーポン・フェスティバル」と銘打って始められたこの催しは、「メガネ割」や「中二割」「独り割」などの該当クーポンを使用する旨をTwitterかFacebookに書き込む必要がある。
このクーポン使用はオンライン注文限定らしい。
このクーポンの詳細がまた面白い。例えば、「メガネ割」は「配達クルーをメガネを着用してお迎えください」。
「独り割」は「配達クルーに『独りです』」とお伝えください」。
「インコ割」は「配達クルーをインコと一緒にお迎えください」など真面目なのかふざけているのかわからない条件を付けている。
私が該当するのは「独り割」と「1階割」「やさしさ割」といったところか。
しかし、「独り割」は何か寂しさを感じてしまうのでパスかな。余裕で当てはまるのが悲しいだけに……。
このクーポンの割引率はなんと20%!しかもネット注文特典の5%OFFと合わせて25%OFFにもなるのだ。
これをお得と言わずして何と言おう。このキャンペーンは12月18日まで行っているので興味のある方はサイトへアクセスしてみることをお薦めする。
しかし、このキャンペーンサイトは非常に重い。何度アクセスしても重すぎてブラウザがフリーズしてしまった。
仕方ないので不断使わないブラウザからアクセスしている。
しかし、我らのドミノ・ピザはやはり一味違う。そういうところが好きだ。
海外旅行に出た先で、現地の店で美味しい食事を食べようと思いつつも言語の壁に阻まれてなかなかその勇気がでない。
結局、日本でもお馴染みのマクドナルドやスターバックスに落ち着いてしまう。
大手外食チェーンのメリットは、どこにいても同じ味の商品を提供するという安心感を一番のウリにしている。
大当たりがなくても、外れることはない。身も蓋もない言い方だが、私の中での最大の褒め言葉。
今、日本の大手外食チェーンが海外出店を急速に推し進めている。その背景には国内市場の縮小化への危機感があるという。
中国を始め、今やアジアの経済市場は急速に拡大してきている。アジアを中心に展開することで今後の収益の核としていきたいという狙いもあるようだ。
「すき家」はタイのバンコクへ今年の5月に出店、8月には「吉野家」と追いかけるように出店。
一方、国内では九州を中心に展開している「味千ラーメン」は、九州以外の人にはいまいち知名度が低いが、中国では他の企業のアジア進出に先んじて既に626店も展開している
他にも、「CoCo壱」や「モスバーガー」など名だたる大手チェーン店が進出を計画しているよう。
これまでだと、海外進出では味付けを現地の好みに合わせるという手法が一般的だった。
まず思い浮かぶのが寿司だ。カリフォルニアロールはその代表格だろう。海外進出がなければ生まれなかったであろうメニューだ。
しかし、最近は日本と同じ味・レシピで勝負する傾向にあるそうだ。
これが功を奏し、CoCo壱は収益が黒字に転じた。
日本の味は、もっと自信をもってもいいと思うくらい美味しい。和食はヘルシーで健康的だと世界中で人気だ。
郷に入っては郷に従えということわざもあるけれど、真正面から勝負してみれば案外受け入れられるのではないだろうか。
何にせよ、世界中どこに行ってもよく知る外食チェーンがあるのは心強い。もちろん、入店するのは最終手段だけども。